ヒメヤママユ

ヒメヤママユ : 開帳85~105㎜ 時期10~11月 4枚の翅に一つづつ眼状紋をもつ オリーブ褐色の大きな蛾 秋が深まり寒くなったせいか歩道に横たわっていた

⇑ ヒメヤママユ
⇑ ヒメヤママユ
⇑ ヒメヤママユ
⇑ ヒメヤママユ

アケビの実  山では あちこち で見かけるシーズン

⇑ アケビの実
⇑ アケビの実

ミルンヤンマ

ミルンヤンマ : 胴体長65~79㎜ 時期6~10月 午前中に出会うのは珍しい 秋も深まり活動の時期が終わりかけたせいかも知れない

⇑ ミルンヤンマ
⇑ ミルンヤンマ
⇑ ミルンヤンマ
⇑ ミルンヤンマ

秋の自転車道  落葉の季節になってしまったが今年は台風のせいで紅葉が全滅 残念!

⇑ 秋の自転車道
⇑ 自転車道秋の風景

秋の夕暮れ

秋の夕暮れ風景 : 夕陽を撮っていて帰ろうと向こうを見たらピンクの空に山がシルエットになっていた 子供の頃 夕方遅くまで遊んでいてこんな風景を見た記憶がある たまには こんな風景もいいかな!

⇑ 夕暮れとシルエットの鳥海山
⇑ 静まり返っていく風景
⇑ どんどん暮れていく一日
⇑ 今日も暮れてしまった

寒くなってきたので撮るものも少なくなってきた 雲でも撮って見るかァ  コメントが何も出て来ないが意外と面白いかも~

⇑ 晩秋の空と雲を撮って見ました
⇑ 晩秋の雲に覆われた空

スズキナガハナアブ

スズキナガハナアブ : 体長20㎜前後 時期6~10月 黒地に黄色斑紋 複眼は黄色に灰褐色模様で大きくまるで縄文土偶を思わせる面白い目でした

⇑ スズキナガハナアブ
⇑ スズキナガハナアブ
⇑ スズキナガハナアブ
⇑ スズキナガハナアブ

カナムグラ  ホップの仲間でカラハナ草属 強靭な雑草で生えると厄介もの

⇑ カナムグラ
⇑ カナムグラ

ルリタテハ

ルリタテハ : 前翅長25~44㎜ 時期4~11月 いつも探している時は仲々出会えないが特に意識していない時に突然飛び立たれる事がある その時はルリ色がとっても鮮やかで目が覚める様な感じになる事がある うれしい瞬間である

⇑ ルリタテハ
⇑ ルリタテハ
⇑ ルリタテハ
⇑ ルリタテハ

ナギナタコウジュ  何の変哲もない道端の雑草で たった一本だけ生えていました

⇑ ナギナタコウジュ
⇑ ナギナタコウジュ

古い山のお寺 Ⅱ

亀像山補陀寺 : 県内最古の曹洞宗のお寺  昨日からの続きになります   更に詳しくはこちらをクリック

⇑ 亀像山補陀寺 山門
⇑ 亀像山補陀寺本堂
⇑ 根本鎮守亀像大権現
⇑ 大黒天
⇑ 極楽水
⇑ 鐘楼
⇑ 霊園入口の観音様  ご覧いただきましてありがとうございました